自転車がパンクしました!
自分で後輪を交換してからまだ半年位なのに。。

早いような気もしますがこんなもんでしょうか。
運悪く変なものでも踏んだのかもしれないし、素人なのでタイヤとかチューブの付け方が悪かったのかもという気もします。

パンク修理は何度も自分でやった経験があるので今回もちゃっちゃっと済ませようと思ったんですが、今回初めて失敗しました。

●バルブ裏側の修理は難しい。
バルブ(空気入れるとこ)の反対側がパンクしてて、この辺りは修理が難しいと以前どこかで見たので嫌な予感はあったのですがその通りになってしまいました。

パンク穴にパッチを張った後にハンマー等で強く押す工程があるんですが、反対にバルブがあるためうまく押せないんですよね。

仕方ないので頑張って指で強く押したんですが、どうもうまく押せてなかったらしくタイヤにはめる際にパッチの端だけ剥がれてしまいました。
ダメもとで再度ゴムのりを着けて強く押して見ましたがやっぱりすぐ剥がれてしまう。

一応穴はふさがってるので大丈夫かもしれませんが、パッチが穴のとこまで剥がれてしまったらアウトです。

調べてみた感じだと熱でパッチを無理やり剥がすとか、パッチの重ね張りも一応できるみたいですが、結構難しいようなので最悪の場合チューブ交換しなきゃいけないかもしれません。

やり方はタイヤ交換と同じなので、できないことはないけど面倒くさい!
とりあえず同じとこがパンクしないよう祈ります。

自転車はコスパ最高だと思うんですが、ちょこちょこトラブルありますよね。
もうちょい使う頻度を下げて歩くようにしようかなあと思いました。 
健康のためにも運動した方がいいみたいですしね。 

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